PUBGは初心者でも楽しめるオススメゲーム

少し前からスマホでプレイできる荒野行動やPUBGなど、本格バトルロワイヤルなサバイバルゲームが熱を帯びています。 PUBGを荒野行動がパクリったとの疑惑もあったりするようですが、今回はPUBGをプレイするにあたって初心者でも耐えれるのかを伝えていきたいと思います。 どんなもんか気になってたけどやってないんだよね・・・というそこのあなた、この手のゲームは苦手だわぁって思ってませんか? パソコンゲームや家庭用ゲーム機の頃からゲームをすることが好きだった筆者。 私もこういうバトルロワイヤル系はちょっと苦手意識がありました。 苦手意識というよりプレイヤースキルが足りないから敬遠していた、というのが正しい言い方ですね。 荒野行動がスマホで出たおかげで、スマホゲーム界でも対人バトルロワイヤルゲームが爆発的に知名度を上げた。 だとしたらやってみないと損だよね、ってことでプレイしてきたのですが、思いのほか初心者でも楽しめると確信。 よし、記事にしようって思うまでに至りました。

PUBGってどんなゲームなのか

およそ100人のプレイヤーが最後の一人になるまで戦うというバトルロワイヤル。 ソロでも参戦できるのと、4人でチームを組んで生き残りを目指すこともできます。 最初ステージに降り立つ時は武器などを所持していないところから始まるのですが、ステージ内には家やコンテナや様々な建物があって、その中に戦いに必要な武器などが落ちていたりします。 いち早くいい装備やいい武器を拾って戦闘を有利に進めていきます。 武器は拾う以外にも他のプレイヤーを倒した際に所持品をいただくこともできます。 言ってしまえば自給自足、ですね。 自給自足で武器を調達して、草むらや建物の陰に潜み、敵を倒す。

初心者でもやれるか

隠れたり、視点を操作したり、銃の打ち方などを覚えてしまえば十分に戦えます。 輸送機で運ばれるプレイヤーは任意の場所で飛び降りるんですが、同じ地域に多数飛び降りるような建物が密集している場所などは、降り立った瞬間からハードモードの戦場と化します。 慣れないうちは建物密集地域を避けて降り立つと比較的生存率は高いです。

安全地帯の制限で死ぬ

私の場合ですが、逃げて隠れてを繰り返している時に相手プレイヤーに狩られるより安全地帯外で死ぬことが多かったんです。 時間経過で安全地帯が狭くなっていき、その外側にいると毒のようなダメージを食らい続けてそのうち死にます。 その安全地帯の認識が薄かった時は敵にやられるより、そっちで死ぬほうが多かったんです。 マップを見て安全地帯の確認をしながらコソコソいきましょう。

課金しなくても楽しめる

一番最初は洋服もなんも持っていない姿で始まります。 はい、下着姿!! 下着姿のままマッチングして4人チームに最初入った時は違う意味で緊張しました。
初心者が送る初心者のための雰囲気動画です。 意外となんとかなるもんです。
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