IdentityV(アイデンティティV)人格のオススメの振り方【逃げ恥編】

ひなこ

は~い、こんにちわぁ~ ひなこです 今大人気の「IdentityV」 その中でお悩みの方が非常に多い「内在人格」の振り方のオススメ紹介ですよ!
今回もさーくるず8とコラボ中のゲーム実況YouTuber「Hie」さんの動画を元に紹介していくぞい

ゼロボン

IdentityVでは、戦力的にみてやっぱりハンター側が有利。 それでも内在人格(スキル?アビリティ?のようなもの)を上げることによってサバイバーもどんどん強化されていきます。 どの人格を組み合わせてより生存率を高めるか。 いろいろありすぎて特に最初は迷ってしまいますよね。   今回はハンターの位置を確認しながら、なるべくハンターと遭遇しないように戦う人格構成をお伝えしていきます。 「逃げるは恥だが役に立つ」

ひなこ

逃げ恥だぁ~
VTR、スタートじゃ!

ゼロボン

Hie命名「秘密型」で必須の人格2種

ハンターとの直接対決のチェイス(追っかけっこ)が苦手なあなたにオススメの人格構成。 順番に説明していきますね。

オススメ人格1「自らを欺く」

この人格は必須級。 今回のキモとなるもの。 暗号解読中の調整バーが出てきたとき、うまく止めることができないと感電しますよね。 感電した時に ハンターに気が付かれない そんなナイスな人格なんです。 レベル3まで上げたら失敗して感電しても100%気が付かれません。 止めるのが苦手な私みたいな人にこそ必須の人格ですね。

オススメ人格2「転禍為福」

先ほどの「自らを欺く」と組み合わせることで存在感を発揮します。 動画でHieさん、 なんて読むんじゃぁぁぁぁ ってなってましたが、正解です。 読み方は「てんかいふく」
余談「てんかいふく」とは災いや不幸な出来事(アンハッピー)を、イイ出来事(ハッピー)に変えることを指して転禍為福と言います。 ことわざの「禍を転じて福と為す」(わざわいをてんじてふくとなす)ですね。
この人格は、暗号機解読中の感電したとき、ハンターの位置を数秒間表示してくれるという人格。 「自らを欺く」でハンターにバレずに、逆にこっちはハンターの位置を知ることが出来る。 そういった組み合わせなんですね。
ふむふむ、これで解読の失敗も怖くないのぅ というより、あえて失敗することで状況を読むこともできるってわけじゃな

ゼロボン

よりハンターとの遭遇を避けたい時の人格

なるべく追われたくない、追われてもなんとか逃げ切りたい・・・ そんなあなたは上の二つに加えてこちらを取るのも検討してみてください。 それが「雲の中で散歩」 ちょっと気持ち良さそうですね。   この人格はハンターに襲われた時に残る足跡 その持続時間を減らしてくれるというもの。   足跡が残る時間が減れば逃げ切れるチャンスも増えますね!

まとめ

ひなこわかったか?

ゼロボン

ひなこ

う、うん なんとなく わたし、暗号機のバー出てくるのすごい苦手だから、まさにわたしのための人格だね
Hieさんが秘密型と命名した人格振りじゃの

ゼロボン

ひなこ

わたしは「よるいちさん」がいいって言ったのにぃ~ ぶーぶー
それはやめておくんじゃ・・・ 尸魂界(ソウルソサエティ)からコワイ人たちがおしかけてくるぞい

ゼロボン

ひなこ

うぅ・・・
それじゃあ、今回はここまでじゃ 次回のIdentity記事やHieさんの動画も乞うご期待じゃ

ゼロボン

ひなこ

Hieさん、フォロワー増えないぃぃーとか、チャンネル登録増えないぃぃぃとかチキンなこと言ってるから良かったら登録してあげてねぇ~
これ!ひなこ!

ゼロボン

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